
(第5回) intra-mart のツール紹介 - ローコード開発① -
はじめに 前回はAccel Studioのシンプルなワークフローを使って、実際に利用できるところまで紹介しました。今回は、前回Accel Studioで作成したアプリに変更を加え、より実務で利用できるようにしていきたいと思います。 今後複数回に分けて、 Accel Studioで作成したアプリをIM-BloomMakerやLogicDesignerで変更していきたいと思います。 画面構成 -IM-
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はじめに 前回はAccel Studioのシンプルなワークフローを使って、実際に利用できるところまで紹介しました。今回は、前回Accel Studioで作成したアプリに変更を加え、より実務で利用できるようにしていきたいと思います。 今後複数回に分けて、 Accel Studioで作成したアプリをIM-BloomMakerやLogicDesignerで変更していきたいと思います。 画面構成 -IM-

はじめに 前回は、Accel Studioでマスタメンテナンス画面を作成しました。今回はシンプルなワークフローを使って実際に利用できるところまで紹介したいと思います。 シンプルなワークフローの作成 前回同様、業務テンプレート一覧画面を開きます。標準アプリケーションテンプレートの「シンプルなワークフロー」を選択します。 アプリケーション情報を入力する画面では任意のアプリケーションID、アプリケーショ

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はじめに 前回は、intra-martのWeb画面上から表やグラフを簡単に作成できるViewCreatorの紹介をしました。 今回は、近年需要が増えているローコード開発、そのなかでもアプリケーション画面を簡単に作成できる「IM-BloomMaker」の紹介をしたいと思います。 IM-BloomMakerの概要 IM-BloomMakerとは、intra-mart Accel Platform上でア

はじめに intra-mart とは、NTTデータ イントラマート社が開発・販売を手掛けるWebアプリケーションのシステム基盤です。 業務で触ることも多いため、このシリーズではintra-martでどのようなことができるのか、どのような機能があるのか、かゆいところに手が届くちょっとした小技などを連載できたらと考えています。 intra-mart の特徴 intra-mart の特徴としては、以下が